割高ストッパーGoogle Chrome 拡張機能
その値段、
本当に払いますか?
割高ストッパーは、Amazonで割高な出品を買おうとしたときに知らせるChrome拡張機能です。品薄の人気商品で見かける転売価格の出品も、販売元と、ほかの出品の値段を比べて、ひと目で分かるようにします。
Chrome ウェブストアで公開準備中です。
こんなことで困っていませんか
- 品薄の商品をやっと見つけたのに、定価の何倍もの値段がついていた
- 買ったあとで、販売元がAmazonではなく出品者だったと気づいた
- 同じ商品が、別のページでずっと安く売られていた
- 「未開封」「シュリンク付き」の言葉につられて、つい高い出品を選んでしまう
割高ストッパーでできること
販売元がひと目で分かる
商品ページを開くと、購入ボタンの上に結果を表示します。販売元がAmazonではなく出品者のときは、「発送だけAmazon」の場合も含めてはっきり書きます。
同じ商品の、ほかの出品と比べる
同じ商品をAmazon自身が売っていないか、新品がもっと安く出ていないかを確かめて、差額をお知らせします。参考価格より大きく高い場合も知らせます。
よく似た「別ページ」の商品とも比べる有料版
転売の出品は、本物とは別の商品ページで売られていることがよくあります。商品名から余計な飾り(【未開封】【オマケ付き】など)を外して似た商品を探し、ずっと安いものがあれば「見る」からすぐに移れます。
買う直前にも、ひと呼吸有料版
割高かもしれない商品で「カートに入れる」「今すぐ買う」を押すと、理由を並べた確認画面を出します。分かったうえで買うこともできます。
普通の買い物のじゃまをしない
Amazonが販売している商品や、値段に問題が見つからない商品では何も出しません(出品者の商品は、販売元だけ小さくお知らせします)。
使い方
- Chromeに追加する
- いつもどおりAmazonで買い物をする。それだけです
知らせる基準(1割・2割・3割・5割高いとき)や、買う直前の確認のオン・オフは、ツールバーの「割高ストッパー」のボタンから変えられます。
料金
無料版
0円
- 販売元がAmazonか出品者かを表示
- 同じ商品の、Amazonの販売・新品の最安値と比べる
- 参考価格より大きく高いときに知らせる
- 転売の出品によくある特徴を知らせる
有料版
980円(税込・買い切り)
- 無料版のすべて
- よく似た「別ページ」の商品も探して比べる(転売の出品を見つけやすくなります)
- 買う直前の確認(カートに入れる・今すぐ買うを押したとき)
一度お支払いいただければ、月額や年額の料金はかかりません。購入後すぐに、ライセンスキーを画面とメールでお渡しします。キーは確認ページでいつでも見られます。
よくある質問
購入したあと、どうやって使えばいいですか?
お支払いが終わると、その画面にライセンスキーが表示され、同じものがメールでも届きます。Chrome右上の「割高ストッパー」のボタンを押し、「🔑 ライセンスキー」を開いてキーを貼り付け、「有効にする」を押してください。
ライセンスキーが分からなくなりました
ライセンスキーの確認ページで、ご購入時のメールアドレスを入力してください。キーを確認できるページへのリンクをメールでお送りします。パスワードは必要ありません。
パソコンを買い替えたら、また買う必要がありますか?
いいえ。新しいパソコンでも、同じライセンスキーを入力すればそのままお使いいただけます。
どうやって割高かどうかを判断していますか?
開いている商品ページの値段・販売元と、同じ商品のほかの出品、参考価格、よく似た商品の検索結果を比べています。過去の値動きは使っていません。比べるのは本体価格だけで、送料は含めていません。
「よく似た商品」は、本当に同じ商品ですか?
商品名が似ているものを探しているので、色や容量が違う別の商品のこともあります。「見る」を押して、同じ商品かどうかを必ず確かめてください。
見ている商品や買い物の情報を、どこかに送っていますか?
送っていません。比べる処理はすべてあなたのパソコンの中で行います。閲覧履歴や購入履歴を、当社や外部に送ることはありません。
出品者から買うのは、いけないことですか?
いいえ。出品者の中には、適正な値段で丁寧に売っているお店がたくさんあります。割高ストッパーは「販売元」と「ほかの出品との値段の差」を見えるようにして、納得して選べるようにするための道具です。
どのサイトで使えますか?
今はAmazon(amazon.co.jp)の商品ページで動きます。パソコン版のGoogle Chrome(Windows・Mac・ChromeOS)でお使いいただけます。